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おはら祭で歌われる「小原(オハラ)節」は、江戸時代の初めに、日向国・安久(現・宮崎県都城市)の武士が陣中で唄った唄を、鹿児島の原良(はらら)の武士が、帰国後、歌詞を作って歌い始め、それが鹿児島一円に広がり、原良に「お(小)」が付いて「小原良(オハラ)節」と呼ばれるようになったと伝えられるように庶民の間に広がった踊り祭りです。
現在は「鹿児島おはら節」「鹿児島ハンヤ節」「渋谷音頭」などの踊り連2万人が踊り練り歩く南九州最大の踊り祭りに成長しました。 
おはら節の振り付けの特徴は鹿児島の歴史と自然を象(かたど)っているといわれます。例えば、両手を上に挙げて丸い輪を作り、次に両手を広げて十字を描く踊りは、薩摩藩島津家の紋所『丸に十の字』を表すと言われます。 また、両手のひらを頭上で回し、額の前で合わせた指先をスッと左右に下ろす(山型)さまは噴煙の立ち上る桜島を表わすといわれています。

 
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  出典/Source:渋谷・鹿児島おはら祭実行委員会  
 
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